合コンマニュアル アラサー女子の合コン 続編 4月 8th, 2010 | コメントは受け付けていません。

さて、今回もアラサー女子にまつわる合コンマニュアルのお話をしていきましょう。
アラサーのみなさん。
合コンでは、気が利く自分を演出するため、食べ物を取り分けたり、
ドリンクをオーダーしてあげたりしますが、「私頑張ってます!」オーラが出ていませんか?
家庭的な印象を与えようと、普段しないことを無理にすると、
わざとらしさが出まくってしまうものなんですよーー。
合コンマニュアルを作成中のトメは、合コンの最中に
隣りの部屋で行われている合コンをこっそり見て調査し、マニュアル作成に勤めています。
そこでよく見る光景がそのアラサーの無理した態度なんだよね。
見ず知らずの私から見ても、わざとらしさが見えまくりで、イタイ。
たとえば、普段なれない車種の手続きをしたときに、納税証明書をあわてて探したりするのと一緒で、
合コン中の慣れない気遣いで、どっとつかれちゃったり、ストレスになってしまう場合だってあるからね。
さりげなく、自然に出来る気遣いが出来る女性を普段から意識することが大切だよね。
アラサーだとあきらめていながらも、クルージングでの素敵なデートに憧れるみなさん。
普段の生活ポイントを少し変えただけで幸せをゲットできる確立は高くなるんですよー。
しっかり合コンマニュアルをみにつけて、頑張りましょうね。
年下のくせに偉そうな事言ってしまってスミマセン。
トメも低姿勢で、合コンマニュアルの勉強をこれからも学んでいこうと思います。

http://rabbitsyaken.com/

マニュアルA 準備編② 5月 1st, 2009 | コメントは受け付けていません。

合コンマニュアルを作成しています、トメです。
こんにちは。
それでは早速ですがマニュアル作成の続きをはじめます。
前回は大学生になりたての頃の私のモットーのようなものをお伝えしたとおもいます。
今回はその続きとなります。
友達に誘われたことで、些細なことでも、フットワークよく対応して断ったりしなければ、どんどんお誘いがやってきます。
コンパの幹事をしている人にしたら、声をかければ参加してくれる女子っていうのは都合がよく、逆に1度2度とことわると、
「誘ってもどうせ断る子」
と思われてしまい中々誘ってくれなくなります。
私自信、大学生になったらコンパにいくぞ!と意気込んでいたわけではなく、東京にでてきて友達がいなかったので、少しでも多くの知り合いを作ろうと、自然にフットワークが軽くなったのかもしれません。
先輩の誘いは絶対に断らない!と決めて生活していたからか、サークルの先輩にもすごく可愛がられてし、先輩の友達とも仲良くなったりして毎日エンジョイしてました。
それが私が合コンによく誘われた要因の1つだと思います。
その他の要因として
「一人暮らし」
ということが大きかったのかもしれませんね。
門限もなく、家がみんなのたまり場のようになっています。
門限がないということは、合コンで2次会・3次会にいって遅くなってしまっても平気なので、先に帰るということがないので、そこも評価されたポイントです。
●マニュアル その4
・先輩のお誘いは絶対である
●マニュアル その5
・1人暮らしするべし
●マニュアル その6
・飲み会やカラオケ、みんなで集まっている時は最後まで残っていること

マニュアルA 準備編 4月 27th, 2009 | コメントは受け付けていません。

合コンマニュアルを作成しています、トメです。
こんにちは。
合コンマニュアルを作成する上で、まずは私の実体験からお話していこうと思います。
マニュアルを作る上で実体験から作成していきます。
大学生の私の実体験なので、すでに社会人の方のマニュアルにはならないかもしれませんが、参考にしてください。
大学生って真剣に勉強している人も多いけど、楽しむために大学に通っている人も多いです。
そんな人は口ぐちに、大学は勉強する場所でもあるけれど、社会勉強するために通ってる、
と言いますね。
そんな大学生が私の周りには多く(私も含めてですが)そういう子は合コンに命をかけています。
私もそうなんですけどね。
だいたい初めはサークルに所属して知り合いが多くなってきてだんだん合コンの場が多くなります。
1年生の時、初めて東京に出てきて知り合いもいないときなので友達つくりのためにサークルに入りました。
サークルはアウトドアで活動するサークルだったので、バーベキューとかキャンプが多かったですね。
もちろん飲み会も多く、全員参加の飲み会からだんだん合コンに発展していました。
まずは合コンに誘われるようにすることが大切です。
友達を作って、なんでも誘われたら断らずに参加することが大切。
1度断ると、段々誘われにくくなってしまいます。まずは、フットワークを軽くすることですね。
●マニュアル その1
・大学生活は合コンするのにもってこいの時期
●マニュアル その2
・大学に入ったらまずはサークルにはいるべし
●マニュアル その3
・小さい誘いでも断らずにフットワークを軽くするべし